未来のくるま(1階フロア)
いま現在、未来の車と言えば燃料電池車(水素)ですが、昔からたくさんの会社や大学がクリーンでわずかなエネルギーの「より速く、より遠く」まで走らせることができる、ソーラーカーの開発とレースに挑戦してきました。
1900年代には、蒸気自動車やガソリン車とともに電気自動車が未来の車として研究開発をしていたのです。
今はソーラーカーというと、「究極のクリーンカー」で、とても実用レベルにはなりそうもない夢の車」という感じです。ですが、ソーラーカーの開発とレースへの挑戦は未来の車につながる技術を発展させます。
いつの時代でも、夢の車は未来の車に…

スバル・キャスピタ(題28回モーターショー出品車)

HOXANソーラーカーPhoebus Ⅱ
展示車リスト

車名をクリックすると、名車解説がご覧いただけます。






