「トリノ風スタイル」と美しさを表現 日野・コンテッサ1300マーク2・日本・1966年

日野は乗用車生産にあたりフランスのルノーと提携し小型車4CVを生産した。

完全国産化を果たした後、初の自社開発車として1961年にコンテッサ900を発売。

64年には大排気量のコンテッサ1300を投入した。

900同様にリヤエンジン方式を採用。

イタリアのデザイナー、ミケロッティの大胆かつ美しいデザインが特徴だった。

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