ヨーロッパ風の流麗なスタイルが特徴 日産・セドリックスペシャル6・日本・1965年

1965年にセドリックは2代目となった。

初代セドリックが米国車を意識したスタイルだったのに対し、2代目はイタリアのピニンファリーナの手による欧州的なデザインとなった。

スペシャルは初代では2・8㍑エンジンを積んだ最上級モデルだったが、プレジデントへと発展したため、2代目では2㍑エンジンを搭載するモデルとなった。

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