「いつかはクラウンに」のCMが印象的 トヨタ・クラウン7代目・日本・1984年

クラウンは代を追うごとに高級化、大型化を進めたが、1983年に登場した7代目は「世界最高級のプレステージサルーン」を目標に開発された。

ハードトップモデルにはクリスタルピラーと名付けられた光沢のある樹脂で覆ったリヤピラーを採用し、豪華さをアピール。

2・8㍑エンジン搭載車には、ロイヤルサルーンGが初めて設定された。

関連記事一覧

PAGE TOP