70~80年代のスバルの主力セダン スバル・レオーネ1400カスタム・日本・1972年

1966年発売のスバル1000から始まる一連の小型車の後継として、71年に登場したのがレオーネ。当初はクーペで、翌年にセダンを追加し、主力セダンとなった。

水平対向エンジンを搭載し、ロングノーズの曲線的なスタイルでスバルらしさをアピール。

CMソングには歌手の尾崎紀世彦を起用した。

89年、レガシィにバトンを渡した。

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