世界最小1000ccディーゼルターボを搭載 ダイハツシャレードディーゼルターボ(日本)1985年

1983年1月にモデルチェンジしたシャレードは、直線基調のデザインを採用。5ドアと3ドア、標準ルーフとそれより35mm高いドルフィンルーフが用意された

。エンジンはガソリンとディーゼルで、3気筒1000cc。ディーゼルは乗用車で世界最小だ。

展示車は84年9月に追加設定された、CL-50型ディーゼルターボ搭載車で1リットル38.0km。

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