40年変わらなかったレトロバイク   スズキK125(鈴木自動車工業) 1967年型

スズキのKシリーズは、1965年のスズキS10から始まった。2ストロークだったため排ガス規制で2006年に姿を消した。

この40年間フルモデルチェンジなしで造り続け、レトロなスタイルが特徴だった。

鈴木自動車のバイクは1955年から「コレダ」と命名されていたが、1963年から65年にかけて「スズキ」と変わった。

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